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From New Zealand 2007年7月,ニュージーランドへ移住してきました。ニュージーランドでの日常生活についてつづります。

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めっちゃ寒い

今日はめっちゃ寒い。
この家めっちゃ寒い。
この部屋めっちゃ寒い。

古い家だからか,隙間から冷風が入ってくるー。

我が家は,いちばん安く付く(はずの?)ガスヒーターを使っていますが,悲しいことに夕方ガスが切れて,ストックのボンベもなく,さむ~~い夜を過ごしています。

ああ,何か温かいものないかなあ・・・。

湯たんぽあるけど,あれは案外一部だけだから,身体全体は暖まらない。

お風呂に浸かる?
10分もすれば冷める・・・。

とそこへ,ああ,あるある,思い出した!

「ふとん乾燥機」(←日本から持参)

これにくるまるまるまるまる。

めっちゃ暖かい!

猫が寄ってくる。
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ネイティブチェック36

Surprised by something
= something jumped out of the bushes as scared the pooh out of me.
'Surprised by' refers to an emotional response, eg. "I was surprised by his lack of initiative."


Surprised at something
= I noticed/learned something which surprised me to learn.
'Surprised at' refers to an intellectual response, eg. "I was surprised at his lack of initiative."

In both cases, 'something surprised me' works, eg. "His lack of initiative surprised me."
Here, the listener is unsure whether the speaker means he was emotionally surprised or intellectually surprised.
'I was surprised' works, but the listener obviously needs to know the context.
 

ネイティブチェック35

 
 レストランのsignの一部
営業時間
ランチ:11:00~14:00
ディナー:17:00~21:00

 対話
Kumi: The restaurant is closed at 14:00 for lunch time.  Can you come before 13:00?
Johm: Sure.  See you then.

Comment:
"The restaurant is closed at 14:00 for lunch time" is wrong for four reasons:

1. We don't say, '14:00' - we say, 2.00 pm.

2. We don't say 'for lunch time'. 'The restaurant is closed for lunch' is correct.

3. 2.00 pm is after lunch time, so they are not in fact closed for lunch.

4. Why would a restaurant close at lunch time? That's when it would be open. Is the restaurant closed while the staff eat lunch?

Now, "The restaurant is closed at two because lunch time finishes then." is perfectly OK.
 
My suggestion would be: "The lunch sitting at the restaurant finishes at 2.00."

ニュージーランドでホームドリーム第1弾突破

なんだかんだ心身共にバタバタしている間に,家の購入計画が進んでいて,気づいたら今日,オファーが通ってしまいました。

次のステップはその家のビルダーチェックで,それがOKなら,本当に買うことになります(もちろん,ローン組みます)。

なんて,人ごとみたいに書いていますが,ここ数か月,ちゃんと夫婦そろって週末にOpen Home回っていました。

永住権獲得の次の夢であった

「ニュージーランドにて家を買う」

がもうすぐ本当に叶うのでしょうか。

トンネルの出口の明かり

長いトンネルに入るとき、最初はワクワクする。

でも、そのワクワク間も入り口の明かりがある間だけ。

入り口の明かりがどんどん薄くなり、やがて、入り口の明かりも、出口の明かりも見えない、ながーい時期が到来する。

トンネルの中には、不規則ではあるけど、灯は点々とある。

でも、もはや歩いている道の様子は見えない。

ときどき、水たまりにはまる。

ときどき、小石につまずく。

ときどき、変な音に恐怖感を覚える。

とても不安になり、でも、もう前へ進むしか、選択肢はない。

トンネルのどの当たりまで来たかはわからないけど、前へ進むしかない。

もうすぐ出口だという期待を込めて、だんだん小走りになる。



ようやく、遠くに出口の明かりが見える。

ホッとする。

でも、ホッとするのは一瞬で、今度は錯覚に襲われる。

出口が見えているのに、前へ進めど進めど、出口は近づいてこない。

錯覚。

出口が見えた瞬間、すぐに出口がそこにあると勘違いする。

あと出口までどのくらいあるのだろう。

ストレス。

欲しいものが目の前にあるのに手に入らない、そんなストレスと似ているかもしれない。
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